外 科

 外科は常勤2名と4名の非常勤医で腹部一般外科を行っています。主に胃・大腸の悪性疾患や肛門疾患・胆石症・鼡径ヘルニアなどの手術と大腸ポリープの内視鏡的切除(ポリペクトミー)を行っています。胃・大腸・胆石などは手術創が小さく、術後の痛みが少なく回復も早い、腹腔鏡を用いた手術を積極的に行っています。

氏名 出身大学/卒業年次 専門 資格・認定医
名誉院長櫻井 隆久 奈良県立医科大学
昭和52年卒業
腹部外科

・医学博士

コメント:
納得して手術を受けていただけるよう十分な説明を心がけています
外科部長西沼 亮 奈良県立医科大学
平成6年卒業
消化器外科 ・日本外科学会専門医

・日本消化器外科学会認定医

・日本消化器内視鏡学会専門医

コメント:
安全な手術を安心にうけて頂けるよう努めます。